ページ内を移動するためのリンクです。

有森裕子講演会

2017.6.24[SAT] 14:00-15:00

有森 裕子 有森 裕子 ありもり・ゆうこ
1966年岡山県生まれ。日本体育大学卒業。
バルセロナオリンピック、アトランタオリンピックの女子マラソンではそれぞれ銀メダル、銅メダルを獲得。
国際オリンピック委員会(IOC)スポーツと活動的社会委員会委員等の多くの役員等、スポーツを通じた様々な社会活動に携わる。
2010年6月、IOC女性スポーツ賞を日本人初受賞。

生後2か月の時に両股関節脱臼にお母様が気付かれ、早期に診断、リーメンビューゲルというバンド装着により完璧に治療。
その後、2大会連続メダル獲得という日本女子陸上初の快挙を成し遂げる。

【主催】
第56回 日本小児股関節研究会
【お問い合わせ】
info2@jphs2017.jp 有森裕子講演会事務局(大阪市立総合医療センター小児整形外科内)
  • 有森裕子さんへのご質問を受け付けます。質問内容を【お問い合わせ】のメール宛てに送付してください。
    有森裕子さんへのご質問の締切は6月15日(木)です。
  • ご講演の後、時間がある場合に限り、いくつか紹介させていただきます。
  • ご質問の採否は主催者にご一任下さい。
事務局(問い合せ先)
地方独立行政法人 大阪市民病院機構
大阪市立総合医療センター 小児整形外科内
〒534-0021 大阪市都島区都島本通2-13-22
ページトップへ